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愛国短歌 国を愛する気持ちを短歌にこめて

ふるさと日本を大切に思う気持ちを表現したい。短歌は心のままを歌うもの。だから言葉を飾らず素直な気持ちで歌います。

すめらみこと(天皇陛下)へ返歌を送ろう さしのぼる 朝日の光 へだてなく 世を照らさむぞ わがねがひなる

 

昭和天皇のおほみうた―御製に仰ぐご生涯

昭和天皇のおほみうた―御製に仰ぐご生涯

 

 

今日は すめらみこと(昭和天皇)の御製(短歌)への

   返歌をお送りしたいと思います。

 

短歌は 心のままを歌うもの

 

だからそのときどきの陛下の気持ちに ありがとうと返したり

陛下が嬉しいときは私も嬉しい 陛下が悲しいときは私も悲しい

という気持ちを歌いたい と思います。

 

昭和35年 新年歌会始「光」御年60歳 

 

さしのぼる 朝日の光 へだてなく

世を照らさむぞ わがねがひなる

昭和天皇のおほみうた 鈴木正男著 P200より)

 

この歌 詠んでみて どうでしょう?

私はなんだかうれしくて、ありがたくて、涙が出てきました。

日本人でよかった・・・

 

そんな気持ちを歌ってみます。

 

へだてなく ふりそそぐ光 あたたかく

ただこの国に生きる ありがたさかな

 

みなさんも返歌 してみてください

心で天皇陛下とつながる気がします。